ネット犯罪について

今日は、なんとなくテレビを観ていたら
ビートたけしのTVタックルにホリエモンとひろゆきが出ていました。

紀藤正樹弁護士と自民党の松本文明氏と髪の毛が変な格好の
お兄ちゃんがネットの規制を強化しないとだめだと言っていましたね。
「インターネットは永遠にリアル社会を超えられない」

古谷 経衡っていうそうですが若いのにかなり頓珍漢なことを言ってました。
こんなに頓珍漢でも本を出せる世の中なんですね。
知りませんでした。

いじめの問題から犯罪までさまざま話が展開していましたが、
西村博之と堀江貴文が言っていたことはかなり当たり前で
正論だと思いました。

ひろゆきが言っていたことで本当にごもっともだと思ったのは、
「それは、親の問題。」という話の流れのところです。
「スマホなんか買い与えなければよい。」わけですよね。

自民党の松本文明氏は、何にもわかっていないという点を
テレビに出演することで世の中に自分の無知をさらしていましたね。

ラインのいじめの問題やスマホをいじる時間が長すぎて勉強しないとか?
誰かに規制をされないといけないとか、法律を作るとか?
どうしてこんなアホな話になっていくのか不思議です。

だいたいいじめられる人はどんな時代でもいじめられるのですから
ネット社会とは関係ないですよね。

以前、ある人からどうして僕をいじめるんですか?
という趣旨のことを言われたことがありましたが
そもそも、いじめているという感覚はないんですけどね。

いじめは陰湿だという話がありますが、
陰湿ないじめを受ける人には、必ずそれなりの理由があると思います。
規制をするのではなくて、本人に教えてあげればよいのだと思いますが、
そういういじめを受ける人には、本当は近づかないほうが良いですよね。

なにをしてあげても、感謝しないのがいじめを受ける人の
最大の特徴だと思います。

悔しかったら、朝起きたら、何かに感謝してみやがれ!
と言いたいと思います。

逆恨みが恐ろしいから、だれも教えてあげないのでしょうね。
いや~それにしても、ひろゆきはいいこと沢山言ったな~

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domo

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